仕事納め。

2007.12.28 23:15 Posted by Kazuo カテゴリ: 日記

みなさーん、師走してますか〜?ワタクシの勤め先は本日が仕事納めでした。昼過ぎまでに仕事を一段落させて、昼下がりに部屋の大掃除。

クリアになったワークデスク。

机って意外にいいお値段する商品なので、ペーペーのワタクシにはなかなか新調できるものではありません。この机は、学内で使わなくなったものの、いわば”お下がり“。とはいえ、幅150cmという絶妙なサイズと、落ち着いていて事務事務していない天板の色で、ことのほか気に入っています。写真の手前側は基本的に物を置かず、質問に来た学生や他の教員との打ち合わせなどに使います。その時に役立つのが、モニタのスイベルスタンド。要するに横にぐるっと回転するワケです。そうすると、最大3人で画面を見ながら作業できる。特に、プログラミングの質問などで威力を発揮します。キーボードとマウスもワイヤレスなので、質問に来た本人に操作させることもできる。我ながら、なかなかいいシステムだと思うのですが、いかがでしょうか。来年はどれぐらいの学生が質問しに来てくれるか、密かに楽しみにしています。

 

PORTER HEAT ショルダー 703-06974

1:30 Posted by Kazuo カテゴリ: PENTAX K100D super,日記

今年の散財はこれで最後です(汗)今までワタクシが持っていたカバンはどちらかと言うと薄く、しかもマチを分割する仕切りがついたものがほとんどでした。A4の紙資料とともにU4RやF77を持ち歩くのには便利なのですが、K100D superも買ったからには持ち歩きたいのがワタクシの性。所謂カメラバッグはレンズと一緒に持ち歩く向きにはいいものの、如何せん見た目が…いかにもカメラ持ってますと宣言しながら歩いているようで、ねぇ。何かいいモノはないかと、ひとまず吉田カバンに絞って最初はオークションで探していたのですが、ふと新品に目をやってみると、「これだ!」というのがあったのです。で、それがこれ。

正面から

背後から

かぶせの中にファスナーがなく、直接中に手を入れられるのがGood。

U4Rといつもの道具なら余裕。

K100DsとU4Rを入れてもOK。

ポイントは、

  • レンズを付けた状態のK100Dがそのまま入ること
  • 撥水素材で作られていること
  • ショルダーバッグ
  • かぶせタイプで中身をさっと取り出せること

やっぱり吉田は良いです。

 

お喰い初め。

2007.12.27 0:39 Posted by Kazuo カテゴリ: 日記

夏に生まれた我が子。このクリスマスに無事お喰い初めを済ませました。生まれてすぐには黄疸が出たり、自宅に戻ってからはやや湿疹が出たりと心配することもありましたが、今日まで元気に育ってくれていることに感謝。このところは“新生児”から“乳児”になったようで、横抱きを嫌がるようになってきました。横抱きだと親の腕に直接当たる首の後ろに汗をかくので、それも嫌みたいです。いま一番落ち着く抱き方は、前向き(親と同じ向き)。そこで、我が子への初クリスマスプレゼントに(?)抱っこスリングを買いました。

Keynoteのレベル補正で明るくしてます。

これなら親の両手が空いて、抱いたままでも簡単な作業ならできます。いまのところ不具合もなく、快適に使ってます。

 

クリスマス電車。

2007.12.25 22:34 Posted by Kazuo カテゴリ: PENTAX K100D super,日記

とかくクルマ社会と言われる熊本にあって、ワタクシはできるかぎり電車で通勤するようにしています。最近ガソリンも高いですからねぇ。写真は先日たまたま帰宅のときに乗った、熊本電鉄の“クリスマス電車”。車内もかわいいイラストでラッピングされていて、なかなかいいなと思いました。

Keynoteのレベル補正で明るくしてます。

零細路線なので、できれば中吊りや窓の広告が増えてくれるといいんですけどね…

 

1年の締めくくり。

2007.12.21 23:18 Posted by admin カテゴリ: 日記

勤め先の授業も年内は今日が最後。今年もなんとかかんとかここまで来ました。

昨日は年内最後のゼミ日ということで、研究室のメンバーと寿司パーティーで1年のお疲れ会をしました。82皿分の寿司は圧巻(笑)
残念ながらワタクシは授業があったため、2皿分食べた時点で強制退場となりましたが、夕方帰宅するときに、余っていたこれをいただきました(^o^)

ワタクシにとって初めての単独指導となった今年の5年生はとても優秀です。これからの伸びが楽しみです。ワタクシも負けないように勉強しなければ。

きっとここを見ている5年生もいるでしょう。ひとまずお疲れさん。卒業までがんばりましょう!

 

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